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en. Coffee RoasteryJapan

パプアニューギニア コルブラン農園 アルーシャ

Origin

    Single origin

    Tasting notes

    パプアニューギニア コルブラン農園 アルーシャの特徴 1962年、農園主の父、ベン・コルブランさんがこの場所でコーヒーの苗を植え始めたのがコルブラン農園の始まりでした。当初は非常に小規模で、植えたのも数ha程度でしたが、徐々に拡大を進め現在では300haにもなるほどの土地でさまざまな品種のコーヒーを育てています。 こちらの商品は アル―シャ種 という品種だけで仕上げたロットです。 アルーシャ種とは、主にパプアニューギニアとタンザニアの一部などで栽培されている突然変異種で、タンザニアの北東に栄える アルーシャ州が品種名の由来 になっています。 パプアニューギニア コルブラン農園 アルーシャのカッピングコメント アルーシャ種は、丸みのある質感と甘さ・フルーティなフレーバーが特徴的な品種で、このロットもその特徴をしっかり感じて頂けます。 厚みの増した甘さで、トロピカルフルーツ、青リンゴのような印象を感じます。 綺麗な酸味と甘さは、浅煎り~深煎りのどの焙煎度合いでも感じることができ、幅広い楽しみ方ができるのもこの商品の特徴の一つです。 パプアニューギニア コルブラン農園 アルーシャのコーヒー豆詳細 生産国 パプアニューギニア 地域 東ハイランド県 農園 コルブラン農園 標高 1,820m 品種 アルーシャ 精製方法 ウォッシュド 乾燥方法 アフリカンベッド

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